【月刊「こどもの栄養」共同企画】「食べられない」を支援に変える -発達特性のある子どもの食の見立てと関わり-
【月刊こどもの栄養×チャイルド社共同企画】
〈保育者・栄養士対象〉
■「食べられない」を支援に変える ― 発達特性のある子どもの食の見立てと関わり ―■
偏食や食事中の困りごとを、「わがまま」や「慣れの問題」として終わらせず、発達特性や感覚の視点から見立て直します。
こどもの栄養連載と連動し、無理に食べさせない関わりや、日常でできる具体的な食支援の考え方をお伝えします。
【講師:藤原里美講師】
一般社団法人チャイルドフッド・ラボ代表理事
公立保育園勤務時に、自閉症のお子さんの担任になったことをきっかけに、発達障害の子どもたちの支援について学び続けてきました。
私の研修は、「楽しくなければ研修でない」をモットーに「あっという間だったね」
「でも実践できることがたくさんだった」「子どもの行動のなぜが理解できた」を目指しています。
皆さんへ「学び」の場を提供するためにチャイルドフッド・ラボ(小さな子どもの研究所)を立ち上げ、
より現場に近づいて子どもたちの発達支援のバックアップをしたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。

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