少子化社会での保育・幼児教育の新たなあり方を考える

価格

7,700 11,000円(税込)

この商品は「オンライン商品」です。送料について

〈保育者対象〉
■少子化社会での保育・幼児教育の新たなあり方を考える■
少子化は先進国においては必然的な傾向で、保育・幼児教育は少子化時代の新たな在り方を模索することが求められています。
そのためには、社会にどのような「ニーズ」が生まれていて、それに私たちがどう接近するか、ということが検討されなければなりません。
「こども誰でも通園制度」の意味を含めて、このことを考えてみたいと思います。

【講師:汐見稔幸】
所属:一般社団法人家族・保育デザイン研究所 代表理事 
肩書:東京大学名誉教授・白梅学園大学名誉学長・全国保育士養成協議会会長・ 日本保育学会理事(前会長) 
専門は教育学、教育人間学、保育学、育児学。初代イクメン。父親の育児参加を呼びかけた「父子手帳」の著者。
ユーモラスでわかりやすい語り口の講演は定評があり、保育者による本音の交流雑誌『エデュカーレ』編集長や持続可能性をキーワードとする
保育者のための学びの場『ぐうたら村』の村長でもある。NHK E-テレ『すくすく子育て』などメディアへの出演も多数。

【研修に関するメールが届かない場合】
迷惑メールフォルダ・削除ボックスに振り分けられていないかご確認いただき、
出版・セミナー部までご連絡ください。
メール: shuppan_seminar@child.co.jp

商品のご購入

商品番号 種類 販売価格(税込) 数量  
52000494
【メーカー商品コード:出版・セミナー部 9221】
Zoom(入金〆切:7/24) 7,700円
52000495
【メーカー商品コード:出版・セミナー部 7121】
8/10~:配信可能 11,000円